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野村、古田の名捕手2人よりすごい記録
アスリートトークスタジアム VOL.3

提供:BOATRACE

野球とボートレースの各界でトップを極めたアスリート同士が自ら誇りする、『記憶に残る記録』について熱く語ってくれた
野球とボートレースの各界でトップを極めたアスリート同士が自ら誇りする、『記憶に残る記録』について熱く語ってくれた【スポーツナビ】

 7月6日(火)〜11日(日)にかけて、ボートレース丸亀で「第3回全国ボートレース甲子園」が開催される。一昨年から新設されたグレードレースで、その名の通り、全国47都道府県を代表するトップレーサーが一堂に会し、頂点を目指して戦う夏の一大イベントだ。


 今回は同大会を盛り上げるべく、プロ野球の千葉ロッテで正捕手として活躍した里崎智也さん、ヤクルト〜MLB〜ソフトバンクと日米球界で活躍した五十嵐亮太さん、そしてボートレース甲子園に福岡県代表として出場する篠崎仁志選手によるスペシャル対談が実現。甲子園になぞらえて『アスリートトークスタジアム』と題し、異色の組み合わせがトークに花を咲かせた。


 VOL.3となる今回は、野球とボートレースの各界でトップを極めたアスリート同士が自ら誇りする、『記憶に残る記録』について熱く語ってくれた。

DJケチャップ アスリートトークスタジアム、今回も皆さんよろしくお願いします!


一同 よろしくお願いします!


DJケチャップ さあ、今回のテーマは『記憶に残る記録』。毎年、甲子園では印象に残るようなさまざまな記録が生まれていますが、皆さん自分の中で印象深い、ご自身の記録について今回はお話していただければと思います。


それでは、さっそく皆さんのキーワードをチェックしてみましょう。こちらです! 篠崎 さんは『1000回』。もうなんか「旋回」にも聞こえますから。

【スポーツナビ】

 

構成:スポーツナビ

スポーツナビ編集部による執筆・編集・構成の記事。コラムやインタビューなどの深い読み物や、“今知りたい”スポーツの最新情報をお届けします。

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