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ジェフユナイテッド市原・千葉

沖縄キャンプレポートVol.2(2021/1/26)

ジェフユナイテッド市原・千葉

沖縄キャンプ2日目。夜に降った雨の影響もあり、今朝はかなり蒸し暑くなりました。

そんなコンディションの中、チームは元気に始動。午前はまず、サーキット形式で体幹トレーニングを行いました。ユナパで行っていたころと比べると、プラスアルファの要素が加えられたり、新種目が増えたりと、内容は明らかにパワーアップ。選手たちは気合を入れて取り組みました。

熊谷アンドリュー選手と矢田旭選手。
2人1組になって各メニューを回っていきます。 熊谷アンドリュー選手と矢田旭選手。 2人1組になって各メニューを回っていきます。 ⒸJEFUNITED

松原颯太選手、背筋をのばして片足トランポリン。 松原颯太選手、背筋をのばして片足トランポリン。 ⒸJEFUNITED

選手に課すものは自分でもやる。
それが尹晶煥監督です。 選手に課すものは自分でもやる。 それが尹晶煥監督です。 ⒸJEFUNITED

使い終わった器具は、一つひとつていねいに消毒していきます。

その後はボールを使ったトレーニングへ。ミニゴールへのシュートや、ラインギリギリのところに出されたボールへの対応など、一つひとつのプレーに磨きをかけました。 使い終わった器具は、一つひとつていねいに消毒していきます。 その後はボールを使ったトレーニングへ。ミニゴールへのシュートや、ラインギリギリのところに出されたボールへの対応など、一つひとつのプレーに磨きをかけました。 ⒸJEFUNITED

ディフェンダーの鈴木大輔選手も、思い切り良くシュートを放ちました。 ディフェンダーの鈴木大輔選手も、思い切り良くシュートを放ちました。 ⒸJEFUNITED

走り込んでゴールを狙う大槻周平選手。 走り込んでゴールを狙う大槻周平選手。 ⒸJEFUNITED

小林祐介選手、ナイススライディング! 小林祐介選手、ナイススライディング! ⒸJEFUNITED

左から小田逸稀選手、見木友哉選手、櫻川ソロモン選手、岡野洵選手。 左から小田逸稀選手、見木友哉選手、櫻川ソロモン選手、岡野洵選手。 ⒸJEFUNITED

午前のトレーニング終了後、ディスタンスをとってパシャリ。
※この写真の裏話はユナパレポ(オフィシャルサイト有料コンテンツ)で!

午後のトレーニングは、戦術確認に多くの時間を割きました。キャンプでは選手たち個々の能力を上げることはもちろん、チームとしてもしっかり形をつくっていかなければいけません。
尹晶煥監督の指導のもと、共通理解を深めていきました。

戦術確認前にシュート練習。
小島秀仁選手がゴールを狙います。 戦術確認前にシュート練習。 小島秀仁選手がゴールを狙います。 ⒸJEFUNITED

午後のトレーニング終了!
フィールドプレイヤーのウェアに着替えた新井章太選手、激レアな姿かも?! 午後のトレーニング終了! フィールドプレイヤーのウェアに着替えた新井章太選手、激レアな姿かも?! ⒸJEFUNITED

本日、午後南城市へ表敬訪問へ伺いました。

森本航代表取締役から瑞慶覧(ずけらん)南城市長へ、コロナ渦の難しい状況の中、キャンプを受け入れていただいたこと、毎年キャンプへの協力をいただいていることへの感謝とともに、十分に注意はらいキャンプを実施していく旨をお伝えしました。

南城市より、花束、沖縄県のアグー豚、いちご「美らイチゴ」、マンゴージュース、タンカンをいただきました。
ありがとうございます。 南城市より、花束、沖縄県のアグー豚、いちご「美らイチゴ」、マンゴージュース、タンカンをいただきました。 ありがとうございます。 ⒸJEFUNITED

ジェフユナイテッド市原・千葉より、南城市のサッカー少年団へオフィシャルサプライヤーであるGAViCのレフリーフラッグとフラットマーカーセットを贈呈しました。 ジェフユナイテッド市原・千葉より、南城市のサッカー少年団へオフィシャルサプライヤーであるGAViCのレフリーフラッグとフラットマーカーセットを贈呈しました。 ⒸJEFUNITED

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クラブ名
ジェフユナイテッド市原・千葉
クラブ説明文

千葉県市原市、千葉市をホームタウンとするJリーグクラブ。1993年Jリーグ開幕より加盟。 「全員の力で勝つ」という意味を込めた『WIN BY ALL!』というクラブフィロソフィーのもと、 チーム、サポーター、そしてホームタウンが結束して勝利を目指し闘う。

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