ラビオがワールドカップ準決勝へ

ユヴェントスFC
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【@JuventusFC】

アドリアン・ラビオのワールドカップでの冒険は、まだ終わらない。フランス代表は準々決勝でイングランド代表を2-1で下し、ベスト4に駒を進めた。前回王者は決勝進出をかけてモロッコ代表と対戦する。

17分にチュアメニのゴールで先制したフランスはケインのPKで追いつかれたが、78分にジルーが勝ち越しゴール。84分には再びPKを与えるピンチを迎えたが、ケインのシュートは枠外に外れた。

ラビオはフル出場し勝利に貢献している。
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著者プロフィール

ユヴェントスFCは1897年に設立された歴史のあるイタリアのサッカークラブで、トリノに本拠地を構えます。セリエAで最も成功したクラブの1つとして、国内のみならず世界中にファンを持ち、イタリア国内で最多の優勝回数を誇ります。2011年9月にはイタリアでは初めてのクラブ所有のスタジアム、アリアンツ・スタジアムが完成し、その年のシーズンを23勝15分の無敗で優勝しています。

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