【B.Hope活動報告】子どもたちへバスケットボールを寄贈

B.LEAGUE
チーム・協会

【©JAPAN PROFESSIONAL BASKETBALL LEAGUE】

 公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(東京都文京区、チェアマン:島田慎二 以下「B.LEAGUE」)は、社会的責任活動「B.LEAGUE Hope」の一環として、公益財団法人日本バスケットボール協会(東京都文京区、会長:三屋 裕子)とともに、病児保育、待機児童、障害児保育、赤ちゃん虐待死など、親子を取り巻く様々な社会課題解決に取り組む、認定NPO法人フローレンス(東京都千代田区、代表理事:駒崎 弘樹)を通じて、子どもたちへバスケットボールのプレゼントを実施しました。

B.LEAGUEでは2020年に、新型コロナウイルス感染症対策支援のオークション、クラウドファンディングを実施し寄せられた寄付金をフローレンスに寄贈。困難な環境にある子どもたちの支援に取り組んできました。
このたび、コロナ禍の中、緊急事態宣言が発出されていた地域もあり、学校でのクラブ活動、子どもたちの遊びの機会や場が大幅に制限されている状況の中でも子どもたちが元気に過ごす一助になればとの思いで、バスケットボール(公式球)15個を寄贈しました。
今回寄付しましたボールはフローレンスが連携している団体「京都こども宅食」を通して子どもたちに届けられます。

B.LEAGUE Hopeについてはこちら:https://www.bleague.jp/b-hope/
認定NPO法人フローレンスについてはこちら:https://florence.or.jp/
京都こども宅食についてはこちら:https://kyoto-kodomotakushoku.com/

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