未来へ走るなでしこリーガー 第11回 高橋楓姫(ASハリマアルビオン・MF)

なでしこリーグ
チーム・協会

【©AS HARIMA ALBION】

夏季中断期間を経て、「なでしこリーグ」はいよいよ後半戦を迎える。1989年に発足したJLSL(日本女子サッカーリーグ)は女子サッカーの国内トップリーグとして始まって以来、「L・リーグ」、2004年からは「なでしこリーグ」と名称を変えて歴史を刻んできた。高い競技力に加え、仕事、家庭、学業を両立するなど、様々な形でサッカーを続ける選手たちの思いが作り上げたリーグでもある。そんな選手たちの魅力に迫る連載「未来へ走るなでしこリーガー」第11回は、高校卒業後にドイツリーグへ単身で飛び込み、ASハリマアルビオン(兵庫県姫路市)に、逆輸入で移籍した異色のキャリアを持つ高橋楓姫(23,ふうこ)に聞いた。
(連載担当 スポーツライター増島みどり)

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著者プロフィール

日本女子サッカーの伝統と歴史のあるアマチュア最高峰のリーグです。 北海道から九州まで全22チームが所属し、なでしこ1部=12チーム、2部=10チームで ホーム&アウェイ方式による総当たりのリーグ戦「プレナスなでしこリーグ」を開催しています。

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