【2022年年間ランキング】ウェッジ売れ筋TOP10 首位はボーケイSM9
※ランキングは矢野経済研究所「YPSゴルフデータ」を参考にしています(ただし、レディースモデルは除く)。
1位:タイトリスト「ボーケイ SM9 ウェッジ」
実際に構えるとアイアンと同じようなシャープなイメージもわきやすくなりました。
よりフェースに乗っている時間が長く、低く飛び出し、安定してスピンがかかります。ボールコントロールがさらにしやすくなった印象です。
2位:クリーブランド「RTX ZIPCORE ウェッジ」
フェースを開いたり閉じたりしたときにスクエアに構えやすくするために、アールをつけたエッジで球を直接拾いやすい形状を維持しています。
テクノロジー的な特徴はジップコアと言われる技術で、重心がフェース中央にくるよう設計されているのが特徴です。
球だけをクリーンに拾って、悪いライから球を上げていくのが非常にやりやすいウェッジです。
3位:フォーティーン「DJ-5 ウェッジ」
リンクブレード設計や、新ユニバーサルソールを加え、アマチュアゴルファーの上達実現を目指したより使いやすいウェッジになりました。
4〜10位のウェッジもチェック!
ロフト角(バウンス角):46(9)、50(9)、52(9)、54(11)、56(12)、58(11)、60°(10°)
ヘッド素材:軟鉄
ロフト角(バウンス角):46(10)、48(10)、50(8、12)、52(8、12)、54(10、12、14)、56(8、10、12)、58(8、10、12、14)、60(4、10、12、14)、62(8)
ヘッド素材:軟鉄
ロフト角(バウンス角):46(12)、50(12)、52(12)、54(12)、56(12)、58(10)、60°(10°)
ヘッド素材:8620カーボンスチール
ロフト角(バウンス角):48(10)、50(10、12)、52(10、12)、54(10、12)、56(10、12)、58(8、10、12)、60°(8°、10°、12°)
ヘッド素材:軟鉄
ロフト角(バウンス角):46(10)、48(10)、50(10、12)、52(10、12)、54(8、10、12)、56(8、10、12)、58(8、10、12)、60(8、10、12)、64(10)
ヘッド素材:軟鉄鋳造
ロフト角(バウンス角):50(9)、52(9)、54(10)、56(10、15)、58(7、10、15)、60(7、10、15)、62°(9°)
ヘッド素材:軟鉄
ロフト角(バウンス角):48(10)、50(10)、52(10)、54(10)、56(10、12)、58(6、10、12)、60°(6°)
ヘッド素材:軟鉄、チタン、タングステン・ニッケル
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