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【菊花賞】タイムフライヤー・松田国英調教師 その末脚が時空を超える

【菊花賞(日曜=21日、京都芝外3000メートル)】皐月賞、ダービーの春2冠は物足りない結果に終わったタイムフライヤー。松田国英調教師は叩いた後の回復に手間取っていたと打ち明け、今回はそんなことがないと体力増強をアピールした。

「神戸新聞杯は調教師が力んだ分、馬もひっかかってしまった」とジョークが飛び出るあたりに余裕が感じられる。確かに、春とは全く違う気配を漂わせている(10日撮影)。

視聴回数:585,220回

※視聴回数は2019/4/23に集計されたものです。

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