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【朝日杯FS】ニホンピロヘンソン・森崎教太助手 維新の時代に名門復活

【朝日杯フューチュリティステークス(日曜=16日、阪神芝外1600メートル)】前走のもみじSは逃げて上がり最速の末脚で後続をシャットアウトしたニホンピロヘンソン。ラスト2ハロン合計22秒2のラップを見て、担当の森崎教太助手は能力の高さを改めて実感したのだという。

 撮影時が大好きな食事中だったため、馬房から顔はのぞかせてくれなかったが、シャープに仕上がった体のシルエットからデキの良さがうかがえる(5日撮影)。

視聴回数:464回

※視聴回数は2019/4/23に集計されたものです。

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