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【ジャパンC】ウインテンダネス・山本勝彦助手 2分22秒9の逃亡者

【ジャパンカップ(日曜=25日、東京芝2400メートル)】今回と同舞台の緑風Sで2分22秒9の好時計を刻み、逃げ切り勝ちを収めているウインテンダネス。その時だけ走れば勝機が見えてくる?

 この秋は叩き3走目で迎えるジャパンカップを目標に馬を作ってきたという。京都大賞典(6着)の時もこの動画で取り上げたが、当時より顔つきが精悍になり、馬体にも張りが出てきているのが分かる。調教にまたがる山本勝彦助手もデキの良さに太鼓判を押した(14日撮影)。

視聴回数:246,887回

※視聴回数は2019/4/24に集計されたものです。

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