明治安田生命J2リーグ【第41節】山口vs甲府 ハイライト

明治安田生命J2リーグ第41節 レノファ山口FC vs ヴァンフォーレ甲府のハイライト。

甲府は前半10分、相手のクリアを拾った小椋祥平がミドルシュートを放つ。相手に当たってコースが変わり“あわや”という場面だったが、GK吉満大介の好セーブで難を逃れる。

甲府は後半20分、裏に抜ける動きを見せるジュニオール・ハボスが小塚和季からパスを受けると、GKの動きを冷静に見極めてループシュート。これがネットを揺らし、先制に成功する。

その後は山口が反撃に転じるも、攻撃をシャットアウトした甲府が勝利。勝点を59に伸ばした甲府は8位に浮上となった。

試合詳細:https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/2018111104

視聴回数:5,431回

※視聴回数は2019/6/16に集計されたものです。

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