明治安田生命J2リーグ【第41節】大分vs金沢 ハイライト

明治安田生命J2リーグ第41節 大分トリニータ vs ツエーゲン金沢のハイライト。

ゲームが動いたのは後半4分。大分はペナルティエリア左角付近で馬場賢治が倒されてFKを獲得。キッカーの清本拓己のクロスに反応した鈴木義宜のヘディングシュートがネットを揺らし、大分が先制に成功する。

1点ビハインドの金沢は後半11分、ペナルティエリア内から杉浦恭平がシュート。これはGK高木駿に阻まれたが、こぼれ球を清原翔平が蹴り込み、アウェイチームが試合を振り出しに戻す。

優勝のために勝利が欲しい大分は後半41分、ペナルティエリア左角付近で相手と対峙した川西翔太が、中央へカットインからシュートを放つとネットを揺らし、試合終盤で大分に追加点が入る。これが決勝点となり、試合は2-1で大分が勝利。優勝に向けてまた一歩前進した。

試合詳細:https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/2018111013

視聴回数:9,232回

※視聴回数は2019/6/16に集計されたものです。

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