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【天皇賞・秋】スワーヴリチャード・庄野靖志調教師 真の王子から真の王者へ

【天皇賞・秋(日曜=28日、東京芝2000メートル)】未知の距離への挑戦となった春の安田記念でも1分31秒4の高速タイムで、勝ち馬モズアスコットの0秒1差(3着)まで迫ったスワーヴリチャード。今回はそれ以来5か月ぶりの実戦となるが、「GⅠだし、しっかり態勢を整えていきたい」と庄野靖志調教師はぬかりのない仕上げを約束する。

 舞台は〈2210〉と相性のいい東京コース。「舞台としては一番」とトレーナーは大阪杯に続くGⅠ勝利に向けてまい進する(17日撮影)。

視聴回数:1,861回

※視聴回数は2019/2/20に集計されたものです。

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