【天皇賞・秋】キセキ・辻野泰之助手 奇跡が蘇る

【天皇賞・秋(日曜=28日、東京芝2000メートル)】昨年、極悪馬場の菊花賞で大輪を咲かせて以降は精彩を欠いていたキセキだが、秋初戦の毎日王冠で58キロを背負い3着と久々に存在感を見せつけた。左回りの2000メートルといえば、500万下→1000万下を上がり最速の脚で突き抜けた条件。

“奇跡”の復活なるか。スポークスマンである辻野泰之助手の力強い言葉を聞けば、その可能性は十分にあると言えそうだ(17日撮影)。

視聴回数:273,669回

※視聴回数は2019/8/17に集計されたものです。

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