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明治安田生命J1リーグ【第30節】川崎Fvs神戸 ハイライト

明治安田生命J1リーグ第30節 川崎フロンターレ vs ヴィッセル神戸のハイライト。

ゲームが動いたのは前半13分。川崎Fは登里享平へのファウルでPKを獲得すると、これをキッカーの小林悠が決めて先制する。しかしその2分後にオウンゴールを献上し、同点に追い付かれてしまう。

神戸は前半28分に古橋亨梧のミドルシュートが決まり追加点を挙げると、35分は三田啓貴がミドルシュートを沈めて一気に川崎Fを突き放す。対する川崎Fも前半終了間際に家長昭博が1点を返し、後半へと折り返す。

後半は川崎Fが怒涛の反撃を見せると、後半20分に齋藤学が移籍後初得点を決める。その4分後には大島僚太がゴールし、ついに逆転に成功。そして仕上げにエウシーニョのゴールが決まり、川崎Fが点の取り合いを制した。

試合詳細:https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/2018102011

視聴回数:1,064,504回

※視聴回数は2018/11/19に集計されたものです。

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