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明治安田生命J2リーグ【第37節】町田vs大分 ハイライト

明治安田生命J2リーグ第37節 FC町田ゼルビア vs 大分トリニータのハイライト。

先手を取ったのはホームチーム。前半16分、相手の意表を突くCKから最後はロメロ・フランクが強烈なミドルシュートを突き刺し、町田が先制に成功する。

1点ビハインドの大分はすぐさま反撃を開始。すると前半26分、福森直也が自陣からロングフィードを供給すると、裏に抜けだした小手川宏基がこれを収め、最後はGKをかわしてゴールに流し込む。

さらに前半32分、大分は小手川が右サイドからクロスを送ると、ゴール前に飛び込んだ馬場賢治がヒールシュートを決めて逆転に成功。しかし町田は終了間際の前半43分に中島裕希のゴールで同点に追い付く。

町田は後半18分、敵陣でのスローインから最後はロメロ・フランクが右足を振り抜くと、ボールはネットを揺らす。これが決勝点となり試合は町田が勝利し、優勝争いに踏みとどまった。

試合詳細:https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/2018101403

視聴回数:2,275,076回

※視聴回数は2018/11/19に集計されたものです。

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