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明治安田生命J2リーグ【第37節】山口vs福岡 ハイライト

明治安田生命J2リーグ第37節 レノファ山口FC vs アビスパ福岡のハイライト。

逆転でプレーオフ圏内入りを目指したい山口。一方、自動昇格に向けて勝利が欲しい福岡。どちらも勝点3を渇望した一戦は、アウェイチームに軍配が上がった。

福岡は前半7分、ドゥドゥが倒されてPKを獲得。しかしキッカーの石津大介が蹴ったボールはGK吉満大介がファインセーブ。福岡は先制の絶好機を逃してしまう。

しかしPK失敗から2分後、鈴木惇が相手GKのフィードをカットすると石津につなぐ。これを受けた石津は左サイドを駆け抜ける松田力へパスを送ると、最後は松田が思い切りよく右足を振り抜いてネットを揺らした。

その後は追加点を奪えなかった福岡だが、守備陣が奮闘してゴールを与えず。試合は松田のゴールが決勝点となり、福岡が上位2チームに喰らい付く勝利となった。

試合詳細:https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/2018101305

視聴回数:298,599回

※視聴回数は2018/11/14に集計されたものです。

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