【神戸新聞杯】ワグネリアン&エタリオウ・友道康夫調教師 敵は身内にあり?

【神戸新聞杯(日曜=23日、阪神芝外2400メートル=3着までに10・21菊花賞優先出走権)】ダービー1、4着馬の豪華2頭出しを敢行する友道厩舎。もちろん大将はダービー馬のワグネリアン。福永の離脱で急きょ藤岡康に乗り替わることとなったが、馬の方は夏の休養でしっかり成長した様子だ。

 形の上では2番手だが、上がり33秒5という強烈な決め手で4着に食い込んだエタリオウも不気味な存在。ともに勝ち負けが期待できるだけに、管理する友道康夫調教師もうれしい悩みだろう。その胸の内をインタビューした(19日撮影)。

視聴回数:326,058回

※視聴回数は2019/8/22に集計されたものです。

関連動画