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明治安田生命J2リーグ【第32節】徳島vs栃木 ハイライト

明治安田生命J2リーグ第32節 徳島ヴォルティス vs 栃木SCのハイライト。

試合序盤から主導権を握った徳島は前半7分、杉本竜士のロングボールに反応したピーター・ウタカのシュートが決まり、さい先良く先制する。その4分後にはCKを獲得すると、キッカーの岩尾憲のクロスからバラルのヘディングシュートが決まり、リードを2点に広げる。

さらに前半33分、栃木の川田拳登がハンドを取られて徳島にPKが与えられる。これをバラルが決めて栃木を突き放す3点目が入り、前半を3点リードして後半へと折り返す。

栃木は後半21分に端山豪がFKを直接決めて1点を返すが、余裕を持って戦う徳島は後半40分にピーター・ウタカがこの日2点目を決める。試合はそのまま終わり、4-1で快勝した徳島が8位に浮上し、勝点差2の6位福岡を“ロックオン”した。

試合詳細:https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/2018090805

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※視聴回数は2018/9/21に集計されたものです。

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