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明治安田生命J2リーグ【第21節】徳島vs大分 ハイライト

明治安田生命J2リーグ第21節 徳島ヴォルティス vs 大分トリニータのハイライト。

リーグ4連敗中の徳島がホームに首位の大分を迎えた一戦。徳島は前半11分に大分陣内でボールを奪うと一気に攻め込み、最後は島屋八徳がシュート。これが大分の丸谷拓也の手に当たり、ハンドの判定で徳島にPKが与えられる。これを岩尾憲が決めて徳島が先制に成功する。

徳島の1点リードで迎えた後半は一進一退の攻防となるが、この日の徳島は攻守の連携が噛み合い、後半24分に島屋が追加点を決めると、後半39分には島屋のクロスから山崎凌吾のヘディングシュートが決まり、大きな3点目が入る。

その後は冷静な守備で大分攻撃陣をシャットアウトし、試合は3-0で終了。徳島が連敗を4で止める勝利となった。

試合詳細:https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/2018063008

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視聴回数:2,018回

※視聴回数は2018/9/23に集計されたものです。

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