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ライプツィヒの破壊的攻撃陣が躍動、今季輝きを見せた役者たちがゴールラッシュ

ブンデスリーガ最終節、ヘルタBSC対RBライプツィヒ。

合計8ゴールが生まれた打ち合いは、今季評価を高めた役者たちが躍動したライプツィヒが6-2で制した。

今夏の移籍市場ではビッグクラブからの引き抜きが噂される若きCBダヨ・ウパメカノのゴールで先制すると、その後、一点を返されるが、すぐにアデモラ・ルックマンが逆転弾。「イングランドの将来を担う」と嘱望される大器のゴールの後には、こちらは「フランスの未来」であるジャン・ケヴィン・アウグスティンが2ゴール。

さらにチーム内得点王となり、今回のワールドカップでもドイツ代表としての活躍が求められるティモ・ヴェルナーも加点。

そして、今季ガラタサライから鳴り物入りで加入した快速FWブルマが仕上げの6得点目をマークして、試合を仕上げた。

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※視聴回数は2018/5/24に集計されたものです。

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