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伊藤のゴールは認めらず…ハンブルガーは最終節に唯一の望みをかける

ブンデスリーガ第33節、アイントラハト・フランクフルト対ハンブルガーSV。

日本人選手が二名ずつ所属するチーム同士の対決としても注目が集まったこのカード。

フランクフルトが3-0で勝利し、EL出場権争いの7位に、一方ハンブルガーは降格圏の17位にとどまった。

ハンブルガーの伊藤遼哉がDFラインの裏に抜け出し冷静に沈めるが、オフサイド判定でゴールならず。

その後、前半31分に二列目から飛び出してきたマリウス・ヴォルフのゴールでフランクフルトが先制すると、オマール・マスカレル、アレクサンデル・マイヤーがゴールを奪い、3-0で勝利した。

なお、伊藤は後半開始前に途中交代。酒井高徳はフル出場。フランクフルトの長谷部誠は出場停止処分で登録外。鎌田大地がベンチ外であった。

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※視聴回数は2018/5/26に集計されたものです。

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