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未来のイングランドA代表候補が躍動、ライプツィヒが残留争いにあえぐヴォルフスブルクを一蹴

ブンデスリーガ第33節、RBライプツィヒ対VfKLヴォルフスブルク。

最終節までCL出場権獲得を願う6位ライプツィヒが、前節ハノーファーとの直接対決に敗れ、降格プレーオフの16位に瀕するヴォルフスブルクに大勝した。

前半24分に左サイドをえぐったジャン・ケヴィン・アウグスティンの折り返しにアデモラ・ルックマンが合わせてこの試合のファーストゴールを決めると、それから10分後に主砲ティモ・ヴァーナーがこちらもアウグスティンのアシストから加点。

さらに、後半に入っても、上述のルックマンが今季4得点目をマークして「未来のイングランドA代表候補」と称される所以を知らしめると、止めはこの日アシストを重ねたアウグスティンが自らゴール。

ヴォルフスブルクも好調ダニエル・ディダヴィがゴールネットを揺らすが、最終スコア4-1でライプツィヒが一蹴した。

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※視聴回数は2018/5/20に集計されたものです。

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