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明治安田生命J1リーグ【第7節】神戸vs浦和 ハイライト

明治安田生命J1リーグ第7節、ヴィッセル神戸対浦和レッズのハイライト。

先手を取ったのはアウェイの浦和。興梠慎三のパスを受けた武藤雄樹がシュート。一度は防がれるも、こぼれ球に反応して押し込み先制に成功。前半は神戸の攻撃をシャットアウトし、浦和の1点リードで折り返す。

後半は神戸の反撃からスタート。前半6分にCKからウェリントンが同点弾を叩きこむと、後半18分に佐々木大樹のシュートがネットを揺らして逆転に成功する。しかし後半27分、浦和はCKから岩波拓也のゴールで同点に追い付く。

試合は引分け濃厚と思われたが、後半アディショナルタイムに浦和はCKからマウリシオのヘディングシュートが決まり、土壇場で勝ち越し。これが決勝点となり、浦和が苦手のノエスタで勝利を飾った。

試合詳細:https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/2018041107

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※視聴回数は2018/9/25に集計されたものです。

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