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森井大輝 チェアスキー開発の軌跡~Episode3 空気を操りタイムを削る~

最高時速100km/h以上のアルペンスキーではわずかな空気抵抗もタイムの遅れをもたらすため、抵抗を減らすことが勝負のカギとなる。トヨタ自動車のクルマの開発時に使用する風洞実験施設を使って空気抵抗をなるべく受けないチェアスキー作りを目指す。
(TOYOTA×WOWOW「WHO I AM特別版」より)

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※総視聴回数は2018/4/25に集計されたものです。