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オーバメヤン退団も影響なし?ドルトムントが新エースの活躍で競り勝つ

ブンデスリーガ第21節、1.FCケルン対ボルシア・ドルトムント。

両チームが互いに点を取り合ったシーソーゲームは、後半39分にアンドレ・シュールレがあげたゴールが決勝点となり、ボルシア・ドルトムントが3-2で勝利した。

試合前、アーセナルへ移籍を果たしたオーバメヤンの影響が論点となっていたが、その穴を埋めるかのような存在感を見せたのがミシー・バチュアイ。

チェルシーから加入したベルギー代表FWは、早速、2得点をマークし、早くも新エースとしてサポーターの心を掴んだ。

香川真司はこの日もインサイドハーフの一角で先発フル出場。

大迫勇也は風邪の影響でベンチ外となっている。

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※視聴回数は2018/5/20に集計されたものです。

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