sportsnavi

武藤は不甲斐ないパフォーマンスに終始…チームもレヴァークーゼン相手に2失点の完敗

ブンデスリーガ第20節、バイヤー・レヴァークーゼン対FSVマインツ05。

終始ホームのレヴァークーゼンのペースで進む試合展開で、後半3分にレオン・ベイリーがロングレンジからの強烈なミドルシュートで先制。

その後、23分にウェンデル・ナシメントがPKから追加点をあげ、レヴァークーゼンが2-0のスコアで勝利した。

なお、日本代表FW武藤嘉紀は後半30分に出場したが、チームとしての出来が悪かったこともあり、低調なパフォーマンスに終わってしまった。

  • おもしろい
    1
  • 感動した
    1
  • 技あり
    1
総視聴回数:1,293回

関連動画

※総視聴回数は2018/2/21に集計されたものです。

新着動画

映像提供
DAZN™

視聴ランキング

24時間以内の回数を集計