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互いに譲らずドロー決着、大迫は後半26分まで出場

ブンデスリーガ第20節、1.FCケルン対FCアウグスブルク。

前半40分、ミロシュ・ヨイッチのFKでケルンが先制。

その後、後半32分に今季ブンデスリーガでアシストを量産中のフィリップ・マックスのCKをカイウビーが合わせ、アウグスブルクが同点に追いついて試合終了となった。

日本代表FW大迫勇也もシモン・テロッデと2トップを組み出場。一度ヘディングからあわやのシーンがあったもののゴールはなく、後半26分にベンチに退いている。

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