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ドルトムント、香川の豪快ジャンピングボレーで先制するがまたもや「勝点1」に…

ブンデスリーガ第20節、ボルシア・ドルトムント対SCフライブルク。

試合は、前半9分、フリーでのポジション取りに成功した香川真司が浮き球をジャンピングボレーで沈め、ドルトムントが先制。

しかしその後、フライブルクが、ドイツ代表経験のあるニルス・ペテルセンの技ありのループシュートを含む2得点で、瞬く間に逆転する展開に。

だが、試合はこのままで終わらず、後半アディショナルタイムに、ジェレミー・トルヤンがクロスボールのこぼれ球を叩き、土壇場でドルトムントが追いつく形で決着を迎えた。

これで監督交代後のドルトムントは、「5試合連続無敗」となったが、その一方で年明けから「3試合連続引き分け」と何とも評価し難い結果が続いている。

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