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長谷部はリベロで出場、チームは1-1の引き分け

ブンデスリーガ第18節、アイントラハト・フランフルト対SCフライブルク。

試合は28分にフランス人ストライカー、セバスティアン・ハラーのゴールでフランクフルトが先制するが、51分にロビン・コッホのゴールでフライブルクが同点に。

その後、両チームに決定機が訪れたが、互いに活かしきれずにこのまま1-1で終了した。

日本代表MF長谷部誠は、この日もフランクフルトの3バックの中央、リベロ役としてプレー。守備の要としての活躍だけではなく、攻撃の基点としてのフィードも随所で見せた。

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