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初告白!10.8決戦の舞台裏「運動会気分だった」長嶋監督人生最大のマジックの真相

1994年10月8日。ナゴヤ球場。野球界で伝説となった「10.8決戦」。129試合を終えて巨人と中日が69勝60敗で同率首位。最後の1試合を制した方が優勝となる優勝決定戦はプロ野球史上唯一の出来事。

終盤の大失速で追いつかれた巨人と9連勝など奇跡的な戦いで追いついた中日、勢いで分があるのは明らかに中日だった。しかし、巨人ナインは球場到着前にすでに優勝を確信していた。それは宿舎出発前に長嶋監督がかけた魔法によるものだった。

「運動会気分で球場に着いた」というその精神状態は長嶋監督のどんな行動によって生まれたのか?知られざる舞台裏を中畑清が語る。


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