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真っ直ぐ構えられる『S7K』パター 安定した振り子ストロークも実現

自立式のパターは過去市場に投入されたことがある。しかし、その特異性ゆえに残念ながら高い評価を受けたとは言えないだろう。

しかし、いま、米国ゴルフ市場でヒットしている自立式のパターがある。それが『S7K STAND ALONE PUTTER』。50g台の超軽量カーボンシャフトと、ミッドサイズならがEVA(合成樹脂)製の超軽量グリップ、そして巧みに計算されたソール形状でグリーン上に自立するパターだ。

それだけではない。実戦投入にこだわるゴルファーにも納得できるフェースのフライカットミルパターン、そしてサイトラインにはトリプルパスガイドラインを採用。機能満載のパターだ。

今回は、ギアの賢者でもあるソクラテス・永井延宏プロが『S7K STAND ALONE PUTTER』を試打、その性能を紐解いていく。アシスタントがGEW吉村が務めた。

視聴回数:113,928回

※視聴回数は2020/10/30に集計されたものです。

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