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明治安田生命J1リーグ【第33節】FC東京vs浦和 ハイライト

明治安田生命J1リーグ第33節 FC東京 vs 浦和レッズのハイライト。

先制したのはアウェイの浦和。前半39分、右CKを獲得するとキッカーの柏木陽介がショートコーナーを選択。その流れから、山中亮輔がペナルティエリア手前の右からミドルシュートを放つ。これはGK林彰洋のセーブに遭うも、こぼれ球をマルティノスが押し込んで先制に成功する。

1点を追うFC東京は後半24分に同点に追い付く。左CKを獲得するとキッカーの三田啓貴がクロスを供給。これに反応した森重真人のシュートは相手にブロックされるも、こぼれ球に反応したナサンホがシュート。さらに混戦の中から最後はゴール前の田川亨介が押し込み、試合を振り出しに戻す。

しかし、その後はスコアは動かず試合は1-1で終了。優勝を目指すFC東京、残留を目指す浦和の双方ともに痛い引き分けとなった。

試合詳細:https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/2019113003

視聴回数:235,203回

※視聴回数は2020/7/5に集計されたものです。

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