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明治安田生命J1リーグ【第33節】鹿島vs神戸 ハイライト

明治安田生命J1リーグ第33節 鹿島アントラーズ vs ヴィッセル神戸のハイライト。

先制したのはアウェイの神戸。前半14分、大崎玲央がペナルティエリア手前の中央からパスを送るが、ペナルティアーク付近でこれに反応した安井拓也はボールを失う。だが、流れたボールに藤本憲明が反応すると、GKクォン・スンテとの1対1の状況に。シュートはネットを揺らし、先制に成功する。

神戸は前半29分に追加点を獲得する。左サイドでボールを受けた藤本がペナルティエリア左へ進入し、中央へパスを送る。これに反応して走り込んだ郷家友太が右足でシュートを放つとゴールへ吸い込まれ、リードを広げる。

2点を追う鹿島は前半40分に土居聖真のゴールで1点差に詰め寄る。だが、神戸も後半43分に小川慶治朗のゴールで追加点を獲得。試合は1-3で終了し、神戸が敵地で勝ち点3を獲得した。

試合詳細:https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/2019113002

視聴回数:77,210回

※視聴回数は2020/5/28に集計されたものです。

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