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2019YBCルヴァンカップ【第5節】大分vs神戸 ハイライト

YBCルヴァンカップ第5節 大分トリニータ vs ヴィッセル神戸のハイライト。

先制したのはアウェイの神戸。前半38分、渡部博文からの縦パスをペナルティエリア手前で受けたウェリントンが、上がってくる山口蛍へつなぐ。山口はペナルティエリア中央へ進入して右足でシュートを放つと、ボールはゴール左へ吸い込まれて先制に成功する。

1点を追う大分は後半24分に同点に追い付く。庄司朋乃也がウェリントンにプレッシャーをかけてパスミスを誘発。このボールを拾った伊藤涼太郎がペナルティエリア内の後藤優介へパスを送る。これを受けた後藤はペナルティエリア中央で反転して右足を振り抜くと、ボールはネットを突き刺し、試合を振り出しに戻す。

そして後半31分、GK前川黛也の横パスをカットしたティティパンが無人のゴールへ流し込み、大分が逆転に成功。これが決勝点となり、勝利した大分は2位に浮上した。

試合詳細:https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/2019050809

視聴回数:930,158回

※視聴回数は2020/3/31に集計されたものです。

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