【春の高校バレー2019】女子決勝 金蘭会(大阪第1代表)vs東九州龍谷(大分県代表)

2年連続で同じ顔合わせとなった女子決勝は金蘭会が東九州龍谷を下して
春高連覇を達成、3度目の優勝を飾った。

準決勝で下北沢成徳の3冠を阻止した東九州龍谷は
1年生で162センチの室岡莉乃のスパイクや
荒木彩花(2年)のブロックもあり接戦に持ち込んだがフルセットで力尽きた。

粘り強くつないだ金蘭会は、チームトップの32得点を挙げたエース・西川有喜と
宮部愛芽世(2年)を軸とした攻撃で競り合いを制し、
準優勝に終わった高校総体、国体の悔しさを晴らした。

女子決勝 金蘭会3−2東九州龍谷

視聴回数:2,309,767回

※視聴回数は2019/6/18に集計されたものです。

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