明治安田生命J1リーグ【第34節】神戸vs仙台 ハイライト

明治安田生命J1リーグ第34節 ヴィッセル神戸 vs ベガルタ仙台のハイライト。

試合が動いたのは前半34分。三原雅俊が右サイドからクロスを入れると、それに反応した郷家友太がヘディングシュート。それをゴール前に詰めていた古橋亨梧が頭で押し込み、神戸が先制に成功する。

神戸は1点リードで折り返した後半8分、ティーラトンからパスを受けたイニエスタが、古橋とのワンツーから右足を振り抜くとボールはネットを揺らし、追加点が入る。さらに後半18分にはイニエスタの縦パスが起点となり、郷家友太がゴール。神戸は一時3点をリードする。

3点ビハインドの仙台は後半28分にハモン・ロペスのゴールで1点を返すと、アディショナルタイムにジャーメイン・良が追加点を挙げる。しかし反撃もそこまで。試合は3-2で神戸が勝利し、ホームでの今季最終戦でサポーターに白星をプレゼントした。

試合詳細:https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/2018120108

視聴回数:1,335,032回

※視聴回数は2019/8/19に集計されたものです。

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