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明治安田生命J1リーグ【第33節】清水vs神戸 ハイライト

明治安田生命J1リーグ第33節 清水エスパルス vs ヴィッセル神戸のハイライト。

立ち上りから荒れ気味のゲームは前半26分、イニエスタの絶妙な浮き球のスルーパスを受けた藤田直之のシュートが決まり、神戸が先制に成功。しかし清水も前半39分に河井陽介のゴールで同点に追い付き、スコア1-1で後半へと折り返す。

後半に入ると神戸は古橋亨梧、三田啓貴のゴールでリードを広げるが、清水は後半42分にドウグラスのゴールで1点差に詰め寄る。そして主審が提示したアディショナルタイムは4分だったが、それ以上の時間が経過。ここから両チームがさらにヒートアップしていく。

清水は後半59分、CKからGK六反勇治のヘディングシュートが決まり、同点に追い付く。その後は両チームの選手が荒れて大騒ぎに。結果的にレッドカード2枚、イエローカード7枚が飛び交う乱戦。ゲームを冷静にコントロールできなかった主審にも、問題があったと言わざるを得ない展開だった。

試合詳細:https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/2018112404

視聴回数:161,547回

※視聴回数は2019/5/19に集計されたものです。

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