開幕前に手に入れるラストチャンス! 2026-27シーズンジャージー受注販売は9月23日まで

チーム・協会

左からセカンドジャージー、ファーストジャージー、サードジャージーとなります 【クボタスピアーズ船橋・東京ベイ】

クボタスピアーズ船橋・東京ベイは、12月12日から開幕するNTTジャパンラグビー リーグワン2026-27シーズンに向けた新ジャージーデザインを発表しました。今回発表したのはファーストジャージーからサードジャージ―の3種類。また、この発表に合わせて、レプリカジャージーとオーセンティックジャージ―の受注販売を9月23日まで実施しています。今回の受注販売は、今シーズンの開幕までにジャージーを受け取ることができる最後の機会です。

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ホワイトベースに刷新したセカンドジャージーにも注目!

2026-27シーズンの新ジャージーデザインは、スピアーズらしさと新たな挑戦への決意が共存した内容となっています。。ファーストジャージー、セカンドジャージー、サードジャージーそれぞれに異なるコンセプトが込められ、開幕へ向けた期待感をさらに高めるデザインとなりました。

ファーストジャージーは、これまで通りチームカラーであるオレンジをベースに、未来を切り開くクボタのトラクタの「轍」をあしらったデザイン。再び頂点へ挑むチームの揺るぎない決意を、力強く表現しています。

そして今季、特に注目していただきたいのがセカンドジャージーです。これまでのブラックベースからホワイトベースへと一新し、ピッチでもスタンドでも目を引く、これまでにないクリーンで鮮烈な印象へと進化しました。一方で、セカンドジャージーが受け継いできた「水」をイメージしたデザインは継承。全体に散りばめられたブルーが、しなやかに形を変えながら前へ進み続ける“水の力”と、激しく変化する戦いの中で勝利をつかみにいく今シーズンのスピアーズの姿勢を象徴しています。今シーズンのセカンドジャージーは、見逃せない一着です。

また、創部当時のジャージーをイメージしたサードジャージーは、今季も着用予定です。今シーズンで3季目となる復刻ジャージーがどの試合で着用されるかにもご注目ください。

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レプリカからオーセンティックまで。自分だけの一着を開幕戦に

9月9日に新シーズンの日程が発表され、スピアーズは12月12日(土)または13日(日)に静岡ブルーレヴズと対戦することが決定しました。今回の受注販売は、開幕戦までに選手と同じデザインのジャージーを手にできる最後の機会となります。
今後、発表された各ジャージーデザインにはパートナーロゴが掲出され、2026-27シーズンを戦う最終デザインとして完成します。ジャージー掲出パートナーおよび最終デザインは、10月ごろに発表予定です。
最終デザインの発表に先立ち、まずは開幕に向けてファンの皆さまが選手と同じデザインのジャージーを準備できるよう、今回のデザイン発表および受注販売の実施に至りました。
受注販売ではレプリカジャージーに加え、選手着用モデルと同仕様のオーセンティックジャージーも対象です。背番号は1~15および24から選択でき、応援する選手やお好みの番号を入れた一着をお選びいただけます。
受注販売は9月23日までです。開幕戦は新ジャージーとともに選手を応援しましょう!

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著者プロフィール

クボタスピアーズ船橋・東京ベイは、日本ラグビーの最高峰 「ジャパンラグビーリーグワン」に所属するラグビーチームです。1978年創部し1990年にクボタ創業100周年を機にカンパニースポーツと定め、千葉県船橋市の(株)クボタ京葉工場内にグランドとクラブハウスを整備しました。「Proud Billboard」のビジョンの元、ステークホルダーの「誇りの広告塔」となるべくチーム強化を図っています。またSDGsの推進や普及・育成活動などといった社会貢献活動を積極的に推進しています。

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