東京で開催されたブンデスリーガ・ビジネスレセプションに参加

VfBシュトゥットガルト
チーム・協会

【@VfBStuttgart】

VfBシュトゥットガルトは30日、 ドイツと日本のサッカー界およびビジネス界の代表者が集まり東京都内で開催されたブンデスリーガ・ビジネスレセプションに参加しました。

パネルディスカッションではVfBの日本との長年にわたる関係、近年の市場活性化のための活動、そしてパートナーシップのイニシアチブについて紹介を行いました。このイベントはVfBが日本のステークホルダーとの関係を強化し、サッカーとビジネスを通じた日独交流の促進に尽力していることを改めて示すものです。

VfBと日本の深い関係は過去に在籍した日本人選手とレジェンド(ギド・ブッフバルト、カカウ)の日本での活躍だけでなく、パートナー企業との日本でのアクティベーションやパートナーシップによっても強化されてきました。

またJリーグのV・ファーレン長崎とパートナーシップを結んでいるほか、シュトゥットガルトにおける日本のステークホルダーのための価値創造、日本人選手の所属する女子サッカーを地域社会との交流の入り口として活用するなど多方面で日々、関係の促進に取り組んでいます。
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著者プロフィール

VfBシュトゥットガルトはドイツのバーデン=ヴュルテンブルク州シュトゥットガルトを本拠とするサッカークラブで、1893 年に創設されて以降これまでに計 5回ドイツ王者に輝いており、最近では 2006/2007 シーズンにブンデスリーガを制しました。日本とのかかわりも深く、かつては岡崎慎司、酒井高徳、浅野拓磨、現在は遠藤航と伊藤洋輝が所属しています。

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