安藤晃希選手 明治安田J1百年構想リーグ月間表彰(4月度)W受賞のお知らせ

水戸ホーリーホック
チーム・協会
この度、水戸ホーリーホックの安藤晃希選手がEAST4月度の「明治安田J1百年構想リーグ 月間ベストゴール」と「明治安田J1百年構想リーグ 月間ヤングプレーヤー賞」をW受賞しましたので、お知らせいたします。
なお、月間ヤングプレーヤー賞の受賞は水戸ホーリーホック初となります。

明治安田J1百年構想リーグ 月間ベストゴール (4月度)

2026年4月24日(金)開催「明治安田J1百年構想リーグ第12節 FC東京vs.水戸ホーリーホック」70分のゴールが選出されました。 【ⒸMITOHOLLYHOCK】

「まずは、デビューの機会を与えてくださったチームに感謝しています。高卒1年目でJ1の舞台に立てたことを本当にうれしく思います。
デビュー戦でゴールを決められたことはとても自信になりましたし、自分のことを知ってもらういい機会にもなりました。
試合に出られなかった期間にも準備をし続けてきたことで、ファーストプレーでのゴールという世間のみなさんの目に焼き付けるような結果を出せたと思います!
ただ、月間ベストゴール賞をいただいたことは本当に光栄なことですが、この結果に満足せず、これからも謙虚に努力を怠らず頑張っていきます!」

明治安田J1百年構想リーグ 月間ヤングプレーヤー賞(4月度)

【ⒸMITOHOLLYHOCK】

「月間ヤングプレーヤー賞をいただけたことに光栄な気持ちと感謝の気持ちでいっぱいです!
チームとしても初めてこの賞を受賞できたことをとてもうれしく思います。
ですが、練習や試合でもまだまだ足りないと思うことがたくさんあるので、もっとゴールやアシストを増やしてチームの勝利に貢献できるような選手になります!
そのためにも、これからもっと結果を残せるように自分の課題と向き合って成長していきます!」
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著者プロフィール

Jリーグ所属の水戸ホーリーホックの公式アカウントです。 1994年にサッカークラブFC水戸として発足。1997年にプリマハムFC土浦と合併し、チーム名を水戸ホーリーホックと改称。2000年にJリーグ入会を果たした。ホーリーホックとは、英語で「葵」を意味。徳川御三家の一つである水戸藩の家紋(葵)から引用したもので、誰からも愛され親しまれ、そして強固な意志を持ったチームになることを目標にしている。

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