【日本女子シニアオープゴルフ選手権 太陽生命 元気・長生きカップ・第1ラウンド】スタート!

日本ゴルフ協会(JGA)
チーム・協会

定刻7時30分に1番ホールから第1組がティーオフ

【本年度大会から3日間54ホールの戦いへ】

2026年度日本女子シニアオープンゴルフ選手権 太陽生命 元気・長生きカップ第1ラウンドは20日、埼玉県入間市の武蔵カントリークラブ豊岡コースで定刻7時30分に1番ホールから第1組がティーオフし開幕。
3日間54ホール・ストロークプレーで日本一の女子シニアゴルファーの座を争う。

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アマチュア22名・プロフェッショナル98名の120名が出場予定の本選手権。午前スタートでは、8時15分に10番ホールからアマチュアの人見佳乃、ディフェンディングチャンピオンの不動裕理、本選手権初出場の李知姫、前田久仁子の第13組が第1ラウンドをプレーする。続く第14組で今季レジェンズツアー初戦を制した福嶋浩子がアマチュアの小野久美、西川みさと、仲西未生の組合せでスタートする。

各選手が武蔵カントリークラブ豊岡コースの小さくアンジュレーションが強いグリーンに警戒する中、好スコアを叩き出してスタートダッシュを決めるのは誰になるか。

※本選手権は指定エリア内での観戦が可能です。会場内はドリンクのみの販売となります。入場チケットは当日券のみ1,000円(税込)/1日をギャラリーゲートで販売しています。ギャラリー用駐車場はございませんので、公共交通機関並びにギャラリーバスをご利用ください。

観戦に関するご案内は、上記観戦案内はこちらをクリックしてご確認をお願いいたします。
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著者プロフィール

(公財)日本ゴルフ協会(JGA:JAPAN GOLF ASSOCIATION)は1924(大正13)年10月、神戸・根岸・東京・鳴尾・舞子・程ヶ谷・甲南の全国7クラブの代表により、創設された我が国のゴルフ界を代表する団体です。ゴルフ精神の正しい順守、ナショナルハンディキャップ制度の実施、公式競技の開催、ゴルフ・ルールとエチケットマナーの正しい普及などに努め、ゴルフの健全な発展と普及を図り社会に貢献して参ります。

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