ハンドボール 男子ジュニア・ユースアジア選手権 組み合わせ決定
次代の主役たちがアジア王座、世界選手権出場権をかけて戦う
男子ジュニア(U-21)
13の国と地域の代表でアジアの王座を争うとともに、第26回男子ジュニア(U-21)ハンドボール世界選手権の予選大会を兼ねており、上位4チームが2027年6月23日から7月4日にかけて開催される同大会への出場権を獲得します。
日本はクウェート、カタールらとともにグループBで戦います。
グループA: 中国、バーレーン、サウジアラビア、オマーン、チャイニーズタイペイ、香港
グループB: 日本、韓国、イラン、クウェート、カタール、インド、アラブ首長国連邦
男子ユース(U-19)
ジュニア選手権と同じく、アジアの頂点争い、そして、第12回IHF男子ユース(U-19)ハンドボール世界選手権の予選を兼ねており、上位4チームが2027年7月から8月にかけて開催予定(開催地調整中)の同大会への出場権を獲得します。
日本はクウェート、バーレーンらとともにグループBで戦います。
グループA: ウズベキスタン、サウジアラビア、イラン、チャイニーズタイペイ、中国
グループB: 日本、クウェート、バーレーン、カタール、アラブ首長国連邦、香港
両大会とも詳細な試合日程、時間は後日決定します。
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