【バドミントン/中学生】第26回全日本中学生バドミントン選手権大会結果(3/21-22)

チーム・協会
3月21日、22日の2日間、都道府県対抗の第26回全日本中学生選手権大会が大阪府大阪市のAsueアリーナ大阪(大阪市中央体育館)で開催された。
この大会は、近年の国際的なバドミントン界の状況に対応するため、全国都道府県の優秀なバドミントン選手が一堂に会し、相互に技能を向上させ、中学生の健全育成と生涯スポーツの基盤作りに寄与することを目的としている。
試合形式は、3複2単(男子単-女子単-男子複-女子複-混合複、男女単複は兼ねられない)とスディルマンカップと同じ。
組合せや結果詳細の確認については、以下のWebサイトから。
結果は、福島県が福岡県を3-0で破って、2年ぶりの優勝(通算12回目)を果たした。

大会結果

優勝  福島県(東北)
準優勝 福岡県(九州)
3位  埼玉県(関東)、愛知県(東海)
5位  三重県(東海)、鹿児島県(九州)、大阪府A(近畿)、北北海道(北海道)
9位  福井県(北信越)、滋賀県(近畿)、新潟県(北信越)、宮崎県(九州)、長野県(北信越)、愛媛県(四国)、熊本県(九州)、富山県(北信越)

組合せや結果詳細の確認については、以下のWebサイトから。

※リンク先は外部サイトの場合があります

優勝:福島県(東北) 【ⒸBadminton Association of Japan】

準優勝:福岡県(九州) 【ⒸBadminton Association of Japan】

3位:埼玉県(関東) 【ⒸBadminton Association of Japan】

3位:愛知県(東海) 【ⒸBadminton Association of Japan】

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【ⒸBadminton Association of Japan】

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著者プロフィール

公益財団法人日本バドミントン協会は競技の普及振興をになう競技団体として活動。世界最速のスポーツであるバドミントンの持つ魅力を多くの方に知っていただきファンになってもらえるよう、世界で活躍する日本代表『BIRDJAPAN』の情報を中心にナショナルジュニアの活動や国内競技会などの情報を皆さんにお届けしていきます。

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