<PGAツアー>松山が13位浮上、金谷は20位に後退

日本ゴルフツアー機構 (JGTO)
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【©JGTOimages】

PGAツアー開幕戦「ソニーオープン・イン・ハワイ」は17日、決勝の第3ラウンドを行い、22年覇者の松山英樹が7バーディ、2ボギーの「65」をマークし、通算6アンダーで、13位タイに浮上した。

前日2日目に、首位と1打差の6位につけていた金谷拓実(かなや・たくみ)はスタートの1番でバーディ発進し首位に並んだが、その後3オーバーの「73」と崩して通算5アンダーの20位タイに後退した。

そのほか、平田憲聖(ひらた・けんせい)が金谷と並ぶ20位タイ。
米澤蓮(よねざわ・れん)が通算4アンダーの32位タイ。金子駆大(かねこ・こうた)が通算1アンダーの56位タイで18日の最終ラウンドを迎える。
首位はアメリカのデービス・ライリーで、2位と2打差の通算12アンダーとしている。

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