【天津2026アジア室内陸上】21名の日本代表が決定!桐生・田中・廣中など東京2025世界陸上日本代表14名が参戦!
本大会はには東京2025世界陸上競技選手権大会(以下、東京2025世界陸上)の女子10000mで6位入賞を果たした廣中璃梨佳(JP日本郵政G)、男子4×100mリレー5位入賞の桐生祥秀(日本生命)をはじめ、守祐陽(大東文化大学)、佐藤風雅(ミズノ)、落合晃(駒澤大学)、野本周成(愛媛競技力本部)、瀬古優斗(FAAS)、真野友博(クラフティア)、久保凛(東大阪大敬愛高校)、田中希実(New Balance)、中島ひとみ(長谷川体育施設)、髙橋渚(センコー)、諸田実咲(アットホーム)、髙島真織子(クラフティア)など東京2025世界陸上日本代表14名を含む全21名がエントリーしております。
本大会は、ワールドアスレティックス(WA)のワールドランキング規則において、カテゴリーA(アジア競技大会やゴールデングランプリ陸上と同等)に位置づけられております。愛知・名古屋2026アジア競技大会日本代表選手選考において、参考競技会(国内外で開催されるワールドランキング対象競技会カテゴリーD以上の競技会)の対象となるため、アジア競技大会出場を目指す選手にとっては、派遣設定記録突破への挑戦が始まる注目の大会となります。
【大会情報】
■大会期間:2026年2月6日(金)~2月8日(日)
■開催場所:天津(中国)
【日本代表選手】
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