アトレティコ、久保建英先発のレアル・ソシエダとドロー
後半立ち上がり、セルロートのヘディングシュートで先制。主導権を握る時間帯もあったが、追加点を奪えず、55分に日本代表久保建英のアシストからゲデスに同点ゴールを許した。その後もグリーズマンらに決定機はあったものの、相手GKの好守に阻まれ、勝ち越しには至らなかった。
勝ち点3を逃す結果とはなったが、敵地で勝ち点1を確保。アトレティコはこのドローを糧に、次戦のスーペルコパに向かう。
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