【浦和レッズ】興梠慎三引退試合の舞台裏に密着

浦和レッドダイヤモンズ
チーム・協会

【©URAWA REDS】

鹿島アントラーズで8年間、浦和レッズで11年間プレーし、J1歴代2位の168ゴール、9年連続二桁ゴール、18年連続ゴールと数々の記録を打ち立て、昨年惜しまれながら引退した興梠慎三が、自らが在籍し共に「負ける気がしなかった」と感じたチームのメンバーを集め引退試合を開催。
興梠自身が「引退試合初となる0-0で終わっても構わない。バチバチな試合がしたい」と語ったほど"本気"で挑んだ試合の裏側をご覧ください。
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著者プロフィール

1950年に中日本重工サッカー部として創部。1964年に三菱重工業サッカー部、1990年に三菱自動車工業サッカー部と名称を変え、1991年にJリーグ正会員に。浦和レッドダイヤモンズの名前で、1993年に開幕したJリーグに参戦した。チーム名はダイヤモンドが持つ最高の輝き、固い結束力をイメージし、クラブカラーのレッドと組み合わせたもの。2001年5月にホームタウンが「さいたま市」となったが、それまでの「浦和市」の名称をそのまま使用している。エンブレムには県花のサクラソウ、県サッカー発祥の象徴である鳳翔閣、菱形があしらわれている。

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