レアル・ベティス、首位バルセロナ相手に先制するも5失点で敗戦。
ベティスは立ち上がりの6分にアントニーのゴールで先制したものの、その後バルセロナに立て続けに失点。前半だけで1-4と大きくリードを許す苦しい展開となりました。
後半はバルセロナが試合をコントロールし、VAR判定によるPKでさらに失点して1-5に。終盤にジョレンテとクチョ・エルナンデスのゴールで2点を返しましたが、反撃はここまで。
ベティスは守備面での不安定さが目立ち、前半の大量失点が最後まで響く形に。
チームは次戦、ヨーロッパリーグでディナモ・ザグレブと対戦します。
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