ヘーネス監督「チームに大きな賛辞を送りたい」

VfBシュトゥットガルト
チーム・協会

【@VfBStuttgart】

4-0で勝利したヨーロッパリーグ第5節ゴー・アヘッド・イーグルス戦をセバスティアン・ヘーネス監督、アンジェロ・シュティラー、ジェイミー・レーヴェリンクが振り返りました。

セバスティアン・ヘーネス監督:「私たちは勝利に値したし、その差は歴然だった。正しい姿勢で試合に臨み、試合を支配することができた。前半と後半をそれぞれ2-0で終えることができた。チームに大きな賛辞を送りたい。ここでの勝利は決して簡単なのではないよ」

アンジェロ・シュティラー:「良いパフォーマンスができた。しっかりと試合をコントロールし、相手にミスを強いることができた。見事なゴールもいくつかあり、勝利に値したと思う。僕たちは良いチームだ。全員がポテンシャルを発揮すれば、今日のように圧倒的な勝利を収めることができる。ピッチに立つことができて楽しかったよ」

ジェイミー・レーヴェリンク:「今シーズン最初の2ゴールだったから、この勢いに乗ってゴールを決め続けたいと思う。土曜日のドルトムント戦で0-2のビハインドから反撃し、アディショナルタイムに3-3で追いついたことは僕たちの強さを物語っている。今日もこうしたパフォーマンスを見せられたのは本当に素晴らしい。この勢いを今後も続けていきたいね」
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著者プロフィール

VfBシュトゥットガルトはドイツのバーデン=ヴュルテンブルク州シュトゥットガルトを本拠とするサッカークラブで、1893 年に創設されて以降これまでに計 5回ドイツ王者に輝いており、最近では 2006/2007 シーズンにブンデスリーガを制しました。日本とのかかわりも深く、かつては岡崎慎司、酒井高徳、浅野拓磨、現在は遠藤航と伊藤洋輝が所属しています。

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