11月22日開幕!「マツダボール 第11回本庄市長杯 東日本大会」
東日本ブロック各支部の代表18チームが出場し、頂点を目指す。
今大会は中学部のみの大会で、各チームに1試合でも多く公式戦を経験してもらうため、予選は1次と2次でリーグ戦を実施。
その後勝ち残った4チームがトーナメント形式で頂点を目指す。
大会は、11月22日に開会式を実施。
23日に参加18チームを6つに分けての1次リーグ、24日に各組1位の6チームが2ブロックに分かれての2次リーグ、30日に2次リーグ各組上位2チームが進出して準決勝戦2試合と決勝戦を実施。優勝チームが決定する。
同大会に参加するチームの保護者を中心に70名超の協力が見込まれている。
また、グラウンドでは、ニューバランス社の協力により、献血活動に協力いただくチームの選手が参加する計測会を実施。
計測会では、ランニングスピードやスイングスピード、スローイングスピードを計測し、選手の更なる成長に向けて、自身の立ち位置を知る良い機会となる。
さらに各コンテンツで1位の選手には、大谷翔平選手モデルのスパイクもプレゼントされ、総合成績1位のチームにはスターゼン株式会社の「山盛りハンバーグ100個」が贈呈される。
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